2006年09月10日

また 一軒 

img20060910.jpg 実家の近くにある 地方都市の むかしながらの商店街。

何十年と営んできた 酒屋の前に

閉店のため 全品2割引きの手書きの看板が。

めずらしい地方の酒が あるかと 入ってみた。

はじめ 店主は 気が付かなかったようだったが 夫が 声を かけたら もしかして○○さん? と 思い出してくれた。

最近では コンビニや ドラッグストア スーパー 郊外には 酒の安売り店と 街の酒屋は 苦戦していたようです。

酒屋だけではなく 私の 子供のころには 大店と 思っていた 店も 次々と閉店していく。 シャッター商店街に なっている。

車のない お年寄りは 生活できないとのでは?







at 20:07コメント(0) | 絵手紙  

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